日時:2026年3月7日(土)13:30~15:00
会場:たんぽぽの家 シアターぽぽ(アクセス) *奈良交通バス時刻表
料金:一般2,500円 高校生以下1,500円(申込フォームはこちら)

日時:2026年3月7日(土)13:30~15:00
会場:たんぽぽの家 シアターぽぽ(アクセス) *奈良交通バス時刻表
料金:一般2,500円 高校生以下1,500円(申込フォームはこちら)


そばにいる
少し近づく
何も起こらないように見える時間
私たちのまわりには
言葉や行動だけでは捉えきれない
たしかな関わりが、日々生まれています

それは決して「ない」ものではなく
ただ、見えにくいだけのものかもしれません
すでに“ある”関係性に
そっと光を当てるような時間を
みなさんと共有できればと思います

今回の報告会では、「Art for Well-being 伴走型実践プログラム」のなかで、実験的な取り組みに関わってきた障害福祉の現場の人たちや技術者が集い、現時点での課題や期待などを共有します。
今後の可能性や展望についてみなさんと一緒に考えたいと思います。ご参加を心よりお待ちしております。
「Art for Well-being 伴走型実践プログラム」とは?
障害福祉の現場と(技術者)が協働し、新たな表現活動を創出するプログラム。障害福祉等の現場と、テクノロジーを自在に解釈し自由に使いこなすアーティスト、デザイナー、エンジニアなどの〈技術者)が協働し、表現×ケア×テクノロジーによる新たな表現活動の実践事例を創出します。 https://art-well-being.site/news/2313/

■催名
Art for Well-being 伴走型実践プログラム 報告会
■テーマ
そばにある見えにくい関わりを、ひらく
- 表現・ケア・テクノロジーが出会う場所 ー
■登壇者
○宇都宮 幹(LITTLE BY LITTLE)
○サポートハウス ココロネ板橋
○根上 陽子(Living Together Co.)
■日時
2026年1月23日(金)
16:30~18:30(開場16:00)
■会場
カフェねねね
(〒173-0036 東京都板橋区向原3丁目7-9)
https://nenene.cocorone.space/

■参加費
無料
■定員
30名
■申込方法
下記URLよりお申し込みフォームにご記入ください。
https://forms.gle/Ngegc4mH95zdypTW9 [Googleフォーム】
■主催
文化庁、一般財団法人たんぽぽの家
文化庁委託事業「令和7年度障害者等による文化芸術活動推進事業」
■協力
サポートハウス ココロネ板橋
平成医療福祉グループ
LITTLE BY LITTLE
Living Together Co.
■配信について
ライブ配信・アーカイブ配信はございません。
あらかじめご了承ください。
■イベントに関する問い合わせ先
080-2990-0199【会場担当者】

障害のある人たちの詩をメロディーにのせて歌う「わたぼうし音楽祭」は1976年に奈良で生まれ、昨年、おかげさまで50周年という大きな節目を迎えました。「わたぼうし音楽祭」が歌い続けてきたのは、障害のある人たちが書く詩に込められた、生きることの喜びや哀しみ、いのちの尊さなど、日々の暮らしの中で感じた喜怒哀楽です。そこには、大切なものを見失いがちな今の社会へのメッセージがあふれています。
「50+1」の新しい一歩を踏み出す「わたぼうし音楽祭」では、障害のある人たちの表現の広がりの可能性を信じて、AIやデジタル技術を利用した作品の応募も受け付けます。
*日時:2026年8月2日(日)開場13:00 開演14:00 終演17:00
*会場:DMG MORIやまと郡山城ホール・大ホール
*料金:一般2,500円 高校生以下1,500円(当日500円増)
♪「第51回わたぼうし音楽祭」に出場、舞台で作品を発表していただきます。
入選作品8点に選ばれた作詩者と介助者1名、作曲者の奈良での交通費・滞在費は主催者が負担します。尚、歌唱者と演奏者の招待については、主催者と作曲者の協議のうえ決定します。
♪「わたぼうし大賞」「文部科学大臣賞」など各賞が贈られます。
入選作品8点には「わたぼうし大賞」「文部科学大臣賞」「奈良県知事賞」「奈良市長賞」「大和郡山市長賞」など各賞が贈られます。
♪全世界にライブ配信されます
「第51回わたぼうし音楽祭」の模様は、YouTube「わたぼうしチャンネル」を介して全世界にライブ配信されます。
♪テレビ放映されます
「第51回わたぼうし音楽祭」の模様は、KCN(近鉄ケーブルネットネットワーク㈱)が中継録画し、テレビ放映されます。
作品を応募するには2パターンがあります。「作詩」のみで応募される場合はA、「作詩・作曲」で応募される場合はBをご覧ください。
*「作詩の部」「作詩・作曲の部」ともに
応募作品の制作過程において、AIを使用することは問題ありません。また、生成AIでの出力(作成)は意図せず著作権に抵触する場合があるため、応募者自身で十分に確認してください。
・募集内容
夢や希望、思いなどを託した詩をお送りください。 テーマは自由。詩集は不可。作品は未発表のものに限ります。
・応募資格
障害のある人に限ります。
・応募方法
所定の応募用紙に必要事項を記入し、作品を添えてお送りください。 E-mail(wataboshi@popo.or.jp)でも受け付けます。
*選考及び結果発表
作詩の部の選考会で入選詩8点を決定し、入選者には入選通知をお送りします。入選者情報は3月下旬(予定)に毎日新聞紙上で発表します。110円切手を同封のうえご応募いただければ、郵送で結果をお知らせします。
◎締め切り 2026年2月20日(金)必着
↓ 入選詩8点を決定後、作曲の募集を開始します。 作詩の部の入選詩に曲を募集します。
・募集内容
入選詩にメロディーをつけてお送りください。
※入選詩は、たんぽぽの家ホームページ(https://tanpoponoye.org/)からもご覧いただけます。ご希望の方は、事務局までご連絡いただければお送りします。
・応募資格
障害の有無を問いません。どなたでも応募できます。
・応募方法
*郵送で応募 → 1作品につき1枚のCD、MD、カセットテープに歌を録音しご応募ください。
*ウェブから応募 「作曲者専用」申し込みフォームへ
1.歌を録音したデータをmp3形式にしてください。
2.データ名を必ず作曲者名と曲名にしてください。(例:作曲者名→わたぼうし 曲名→音楽祭 の場合のデータ名 wataboshi_ongakusai.mp3)
3.1作品ごとに曲と詩を1つのフォルダに入れ圧縮し、アップロードサービス(http://firestorage.jp/ https://www.datadeliver.net/ など)を利用し、URLを作成してください。
4.「作曲者専用応募フォーム」に必要事項を記入し、ご応募ください。
*注意事項
・URL の有効期間は、特に指定しないか一番長い有効期間にしてください。
・曲のメールへの直接添付はお避けください。
※所定の応募用紙に必要事項を記入し、作品に添えてお送りください。伴奏のみ、楽譜のみの応募は受け付けません。
・締め切り 2026年5月22日(金)必着
・募集内容
夢や希望、思いなどを託した詩にメロディーをつけてお送りください。 テーマは自由。
作詩は障害のある人に限ります。作曲は障害の有無を問いません。どなたでも応募できます。
・応募方法
*郵送で応募 → 所定の応募用紙に必要事項を記入し、作品に添えてお送りください。1作品につき1枚のCD、MD、カセットテープに歌を録音し、必ず詩を添えてご応募ください。
*ウェブから応募 「作曲者専用」申し込みフォームへ
1.歌を録音したデータをmp3形式にしてください。
2.データ名を必ず作曲者名と曲名にしてください。(例:作曲者名→わたぼうし 曲名→音楽祭 の場合のデータ名 wataboshi_ongakusai.mp3)
3.1作品ごとに曲と詩を1つのフォルダに入れ圧縮し、アップロードサービス(http://firestorage.jp/ https://www.datadeliver.net/ など)を利用し、URLを作成してください。
4.「作曲者専用応募フォーム」に必要事項を記入し、ご応募ください。
*注意事項
・URL の有効期間は、特に指定しないか一番長い有効期間にしてください。
・曲のメールへの直接添付はお避けください。
※所定の応募用紙に必要事項を記入し、作品に添えてお送りください。伴奏のみ、楽譜のみの応募は受け付けません。
・締め切り 2026年5月22日(金)必着
〈A/曲が付いた作詩の部の応募作品〉と〈B/作詩・作曲の部の応募作品〉を合わせ、「第51回わたぼうし音楽祭」で発表する入選作品8点を決定します。
■選考及び結果発表(「作詩の部」「作詩・作曲の部」とも)
「作詩の部」及び「作詩・作曲の部」の選考会で入選作品8点を決定し、入選通知をお送りします。入選作品はたんぽぽの家のウェブサイト及び、6月下旬(予定)に毎日新聞紙上で発表します。110円切手を同封のうえご応募いただければ、郵送で結果をお送りします。
・応募作品は返却しません。
・入選結果に関するお問い合わせにはお答えできません。
・「作詩の部」の入選詩は、作曲の都合上、補作することがありますのであらかじめご了承ください。
・応募された詩及び楽曲の著作権は、それぞれの作者に帰属します。
・作詩のみの入選は、プログラムに入選詩を掲載し招待券を2枚お送りします。(奈良に来られる場合の交通費、滞在費は自己負担願います)
第51回わたぼうし音楽祭作品募集係
〒630-8044奈良市六条西3-25-4 奈良たんぽぽの会内
Tel 0742-43-7055 Fax 0742-49-5501 E-mail wataboshi@popo.or.jp URL https://tanpoponoye.org/

たんぽぽの家アートセンターHANAの「HANAギャラリー」では、さまざまな企画展などおこなっています。ぜひご来場ください。
*場所:たんぽぽの家アートセンターHANAギャラリー(アクセス)
*開館時間:火曜日〜土曜日 11:00〜17:00(日月祝は閉館)

力強い線で描かれた人物、軽やかなタッチで描かれた植物、ためらいなく描かれた線、これらの作品にはすべて墨を使用しています。ここアートセンターHANAでは、日々さまざまな表現が生まれています。今回、墨を使って自身の創作をしている澤井、武田、前田の3人の作家にスポットを当て、墨の作品に魅力を感じて頂ければ幸いです。
会期:2026年1月15日(木)〜2月10日(火)※日、月、祝日休み

言葉にできない何かをつかもうとするとき、『つくる』という行為は、それをかたちにするひとつの方法なのかもしれません。こどもやおとな、障害のあるなし、作家であるかそうでないか…。そのわからない何かを表現するとき、それらの立場は意味をなくし、作り手と鑑賞者という境も曖昧にします。本展はそんな『わからない』をみんなで感じて楽しむ展覧会です。
□出展作家:入口琉凪、貴島悠斗、澤井玲衣子、鋤柄ふくみ、常井陽太、冨倉崇嗣、中井浩史、野間こはる、福村惣太夫、松塚イェンセン哲子、矢尾琉稀
□会期:2025年11月4日(火)ー12月24日(水) *日・月・祝日休み 11月8日(土)は休み
□主催:社会福祉法人わたぼうしの会 企画:One Art Project 協力:茨木市

韓国・釜山にある「EASY TOGETHER」(イージートゥギャザー)と共同している海外交流プロジェクト《aE.T.プロジェクト》の展覧会を行います。展覧会初日と2日目には関連イベントを開催しますので、是非会場まで足をお運びください。(プロジェクトの詳細はこちらから→2025「aE.T.プロジェクトシーズン2」について)
【展覧会名】너에게(ノエゲ)=あなたへ 〜出会いから生まれるアート
【会期】10月8日(水)〜23日(木)
【時間】11:00〜17:00 日・月・祝休み
【関連イベント】
(事前お申込み・参加費なしで、ご自由に参加いただけます)
◯シンポジウム
日時:10月8日(水)13:30〜 ※90分程度を予定
会場:たんぽぽの家アートセンターHANA
・韓国での交流の様子やEASY TOGETHERの紹介
・イージーグリー合唱団による合唱公演
◯ライブペインティング
日時:10月9日(木)14:00~15:00
会場:たんぽぽの家アートセンターHANA
※その他展覧会に合わせてaE.T.プロジェクトの作品をつかったグッズも販売。プロジェクトの様子や、活動については随時更新していくので、ぜひたんぽぽの家のSNSをチェックしてください。(写真は9月の韓国での交流の様子)
(主催:EASY TOGETHER /協力:たんぽぽの家)


会期:2025年6月10日(火)- 8月9日 (土)
〇メイン会場 (奈良)
たんぽぽの家アートセンターHANAギャラリー
OPEN 11:00〜17:00 日・月・祝休み
〇取扱店舗
Good Job!センター香芝
OPEN 10:00〜17:00(カフェ・ストアは11:00〜) 日・祝休み
〒639-0231 奈良県香芝市下田西2丁目8-1
https://goodjobcenter.com/
〇オンライン販売
GOOD JOB STORE
オンラインストアでもHANA Tシャツや雑貨をご覧いただけます!
https://goodjobstore.jp/
Instagram|@goodjobstore
HANAのTシャツたちは今年も良好。涼し楽しい”涼好”アイテムを揃えました。
賑やかな日常から生まれたいろいろなTシャツが彩るHANAギャラリーで、暑い夏を忘れてお祭りを楽しむようにお過ごしください。みなさまに楽しい夏が訪れますように。
全国の福祉施設のTシャツや雑貨もならびます。会期中には、新作も追加予定ですので、そちらもお見逃しなく!新作情報は、たんぽぽの家Instagram、またはGOOD JOB STOREをチェック!
〇夏だ!祭りだ!Tシャツを刷ろう~
家にあるTシャツや古着、カバンなどの布製品を持ち寄り、シルクスクリーンでオリジナルのアイテムを一緒につくりましょう!
日時:7/5(土)13:30-14:30
場所:アートセンターHANAギャラリー 参加費:500円
持ち物:Tシャツ・カバン・ハンカチ など
(アイロンをかけられる素材をご持参ください。Tシャツコレクションで販売しているものを購入して参加していただくことも可能です。)
参加人数:10名 [要予約]7月1日(火)締め切り
お申込み: https://forms.gle/HBDEvucKyohoJqTGA
※定員になり次第、受け付けを終了させていただきます。
会期:2025年5月21日(水)- 5月31日(土)11:00 – 17:00


たんぽぽの家のメンバーのあたらしい表現の可能性を広げることを目指し、絵画コンテストを実施しています。本展では、アートセンターHANA・Good Job!センター香芝・たんぽぽ生活支援センターのメンバーから集めた応募作品を全て展示します。
「植物」をテーマに、のびのびと描かれた作品をぜひご覧ください。
また前回のコンテスト入賞者の作品も展示します。人気急上昇中の3人の作品を見にぜひ足をお運びください。
*関連イベント:表彰式 5月21日(水)14:00〜
会期|2025年4月15日(火)- 5月14日(水)11:00 – 17:00(日・月・祝日休み)
会場|たんぽぽの家アートセンターHANAギャラリー(アクセス)


奈良県の福祉施設「たんぽぽの家」は、50年にわたり陶芸とともに歩んできました。たんぽぽの家での陶芸は、時代とともに変化しながらも、そこで関わる多くの人々にとって、人が集まり、手を動かし、思いを通わせる大切な表現の手段であり続けました。設立当初は、自分たちの場所を築くために。やがて、仕事を生み出す手段として。そして、表現の喜びを分かち合い、誰かに届けるものへと変わっていきました。本展では、アートセンターHANA設立前夜から現在に至るまで、たんぽぽの家と「土」が歩んできた道のりをご紹介します。
【関連イベント】オリジナル厄除鬼を作ろう!
たんぽぽの家アートセンターHANAでは厄除けのお守りとして土鈴「厄除鬼」をメンバーと一緒に作っています。厄除鬼ができるまでにはたくさんの工程があり、石膏型への流し込み、着色、土鈴の中の玉づくり、木札や紐を通す作業など、ほとんどの工程をメンバーが行なっています。そんな工程の中で、窯で焼き上げた際に少しだけひび割れがあり捨てることになるものもでてしまいます。そこで!残念ながら弾かれてしまった厄除鬼を使ってワークショップを開催します!
◯日時:4/26(土)13:30〜15:00
◯参加人数:10名[要予約 4/21(月)〆切]
◯場所:アートセンターHANA陶芸室
◯参加費(コース):大1000円、小800円、親子で参加(大、小)
1500円※+500円で、A品(ひび割れなし「正規品」)に変更が可能。
最新情報はInstagramにて更新予定です。
たんぽぽの家:@tanpoponoye表紙イラスト|河口彰吾、里井芙美子、松田陽子、松村賢二、松本悟、山村晃弘協力|清水啓一(陶芸家、介護福祉士、潜水士)
会期:2月18日(火)ー4月2日(水) *火曜日〜土曜日 11:00〜17:00(日月祝は閉館)


奈良市にある福祉施設、 たんぽぽの家アートセンターHANAのアーティスト「風香」と京都系雑貨ユニット「POP.POP.POP」がコラボしました。風香が生み出す、 布の端切れを使った動物のパッチワークやイラストはとっても個性的!アートセンターHANAギャラリーにて、世界にひとつしかない個性あふれる洋服や雑貨、POP.POP.POPの商品がたくさん並びます。みなさまのご来場をお待ちしております。
<関連企画> WS申し込みフォーム→こちら
〇3月8日(土)13:30~
「ポップ.ポップ.コゼニー!!ワークショップ (STOP MAKING SENSE)」
絵を描いたり布を貼って、自分だけのオリジナル「小銭兄(コゼニー)」を作ろう!POP.POP.POPの人気商品コゼニーは小銭入れや名刺入れにもぴったり!作ったコゼニーを持っておでかけしよう♪
・参加費:1500円
・参加人数:20名 (要予約) 3月6日 (木) 〆切
・場所:アートセンターHANAギャラリー
〇3月15日(土)13:00~
「自分だけのノートを作ろう!ワークショップ」
アートセンターHANAの人気商品「じゆうノート」がどのように作られているのかを学びながら、表紙のデコレーションが体験できるワークショップ。風香の作品の表紙に、金や銀などの箔をつけてキラっと光るオリジナルノートを作りましょう。※製本後、約1週間後に発送
・参加費:1500円 (ハーフサイズ:1000 円)
・参加人数:10名(要予約)3月13日(木)〆切
・場所:アートセンターHANA ギャラリー
【風香】1990年生まれ 奈良県在住。2009年よりたんぽぽの家で活動を始める。図鑑をみながらいろいろな動物や魚・昆虫などを制作。布の欠片や糸屑、リボンなどを手に取り、自由なかたちに切って指にのせ、そっと留めつけていく。また、漢和辞典を見ながらひりひりするような言葉を探しだし作品にする。
【POP.POP.POP】京都系雑貨ユニット日常の風景をふんわり可愛く切り取ってオリジナル商品を製作している。布やくつ下、帽子など。音楽イベントやワークショップも開催。京都柴竹に、ものづくりの場所「hirune studio」をオープン!
最新情報はInstagramにて更新予定です。
たんぽぽの家:@tanpoponoye
POP.POP.POP:@pop.pop.pop_note
・主催:たんぽぽの家アートセンター HANA
・協力:POP.POP.POP/宇仁繊維(株)/(株)サロンジェ/yohaku
・お問い合わせ先:たんぽぽの家アートセンターHANA(奈良市六条西 3-25-4)TEL:0742-43-7055
2024年10月25日(金)-12月20日(金) *火曜日〜土曜日 11:00〜17:00(日月祝は閉館)

奈良県にある社会福祉法人ひまわりで活動を行う『HIMAWARI 美術部』の展覧会を開催します。HIMAWARI 美術部は週 2 回 19 名で行われているアトリエ活動で、数メートルの巨大なオブジェ作りや、全員のイラストが1ページずつにはいったカレンダー制作などを行っています。本展では美術部で作られた作品を紹介するとともに、その精力的なアトリエの現場を紹介します。
*ギャラリートーク:11月26日(火)13:45〜
HIMAWARI 美術部の活動を美術部のスタッフとメンバーからお話しいただきます!
2024年9月10日(火)-10月12日(土)11:00 – 17:00(日・月・祝日休み)

たんぽぽの家の障害のあるアーティストが作った作品に、龍谷大学で文学を学ぶ学生が文学作品を添えて展示する展覧会です。一見異なるものに見えるふたつの表現、その出会いをお楽しみ頂けましたら幸いです。
主催|社会福祉法人わたぼうしの会
協力|松本拓(龍谷大学ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター研究員)

会期:2024年2月13日(火)〜4月13日(土)11:00~17:00
福祉施設で生まれる表現の中には、完成した作品を見ただけでは気付くことができない、様々な物語を秘めた作品たちがあります。可愛らしいフェルト作品の制作者が実は還暦を過ぎた男性だったり、小さな絵画作品に何年もの歳月がかかっていたり、カフェで使われている小物に並々ならぬボランティアさんの想いが詰まっていたり …。この「work’s story」展では、そんな様々な背景をもった作品たちをご紹介。普段は知ることができない表現の舞台裏を通じて、それぞれの作品の本当の魅力をお楽しみ頂ければ幸いです。




会期:9月8日(金)ー10月31日(火)
大阪で活動を行うアトリエ「アーピカル☆」で生まれた作品と、その表現が育まれる現場を紹介する展覧会を開催します。アーピカル☆は2007年から活動を行うアトリエで、主な参加者は知的障害のある人たち。月に1回、参加者が思い思いに表現活動を行なっています。アーピカル☆が生まれたきっかけは参加者のご家族の強い要望から…。「月に1回のアーピカル☆のおかげで子どもたちの生活が穏やかになる」、そんな言葉からアーピカル☆の活動はスタートしました。本展では現在の参加者の新作から、その変遷を紹介するとともに、一人ひとりの個性に真摯に向き合うアーピカル☆の15年の活動を紹介します。
【お知らせ|ギャラリートークを開催します!!】
アーピカル☆の講師の岡﨑さんと前田さんをお招きしギャラリートークを開催します。出展作品やアーピカル☆の活動を紹介して頂きながら「障害のある人への創作活動のサポート」について考えます。
◯日程:10/28(土)
◯時間:13:45〜1時間程度
◯会場:たんぽぽの家アートセンターHANAギャラリー
◯登壇者:岡﨑潤、前田美直子(アーピカル☆講師)
※参加費無料/事前申込なし
会期:4月15日(土)- 5月31日(水) *チラシ(表)を見る *チラシ(裏)を見る
あふれる、わきでる、おどる、まる、くるくる、つながる、ひろがる、息をしている。二人の日々の営みが作品として生み出されていく。糸が絡まりながらループし、あふれでるような福岡左知子の作品。わきでるように止まらない舟木花の作品。そんな二人の作品を、洋服やカバンに仕立て、展示販売します。ぜひ足をお運び下さい。
*関連イベント「花ちゃんのぺたぺたワークショップ」
舟木花さんの切り抜いた布や、身近にあるもので作ったスタンプで、お家にあるバッグやTシャツをリメイクしませんか?
日 時:5月27日(土)13:30 – 15:00
場 所:アートセンターHANAギャラリー 参加費:500円
持ち物:リメイクしたいバッグやTシャツ(布を貼ったりスタンプを押せる素材)
定 員:10名(事前申し込み制)5/25締切 ※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。
お申込み・お問合せ先 kawaguchi@popo.or.jp(担当:川口)
会期:3月24日(金)- 4月8日(土) *チラシをみる
たんぽぽの家では、メンバーのあたらしい表現の可能性を広げることを目指し、絵画コンテストを実施しています。本展では、たんぽぽの家・Good Job!センター香芝・たんぽぽ生活支援センターのメンバーから集めた応募作品を全て展示します。
「植物」をテーマに、のびのびと描かれた植物やカラフルに彩られた花々をぜひご覧ください。
1995年に始動したエイブル・アート・ムーブメント。
障害のあるなしにかかわらず、社会的に弱い立場にある人のニーズから社会を構想し、オルタナティブな生のあり方を提案する市民芸術運動の30周年を記念したフォーラムを、京都市京セラ美術館を会場に開催いたしました。
フォーラムのプログラムであったトークセッションの様子を、アーカイブ映像にて販売いたします。
*アーカイブ映像の販売・公開期間は2026年3月末までを予定しています。
*京都市京セラ美術館光の広間で開催したトークプログラムは含まれておりませんのでご了承ください。
販売価格:2,000円/1日程
*1日程を購入いただくと、その日に開催したセッションをすべて視聴可能となります。
*フォーラム1日目のオープニングについて、2日目、3日目の配信をご購入いただい方も視聴できます。京都市京セラ美術館館長 青木淳様のご挨拶が収録されていますので、ぜひご覧ください。
*字幕あり
オープニング ※オープニングは1日目~3日目すべてのアーカイブで視聴できます
・岡部太郎(一般財団法人たんぽぽの家理事長)
・青木淳(建築家、京都市京セラ美術館館長)
セッション1「企業とNPOでつくる市民社会」
・井上武(トヨタ自動車社会貢献部部長)
・東中健悟(近畿労働金庫 営業推進部 地域共生推進室 室長)
・田村大(リ・パブリック共同代表)
・牧陽子(日本マクドナルド株式会社 ソーシャル インパクト部 部長、一橋大学 非常勤講師)
・柴崎由美子(NPO法人エイブル・アート・ジャパン代表理事)
セッション2「場と営みからはじまるもの」
・大西麻貴(建築家/o+h)
・中島諒人(鳥の劇場芸術監督)
・森下静香( Good Job!センター香芝 センター長)
セッション3「『傾き』に魅入られる私たち」
・奥山理子(アートプロデューサー、キュレーター)
・白石正明(編集者)
・高橋梨佳(NPO法人エイブル・アート・ジャパン事務局長補佐)
セッション4「表現とケアとテクノロジーのこれから」
・緒方壽人(デザインエンジニア)
・筧康明(インタラクティブメディア研究者/アーティスト、東京大学大学院 教授)
・木村基(四天王寺和らぎ苑 リハビリテーション室 主任、作業療法士)
・小林茂(情報科学芸術大学院大学[IAMAS]教授)
・小林大祐( 一般財団法人たんぽぽの家 Art for Well-beingプロジェクト事務局)
セッション5「舞台の先にある社会」
・田中みゆき(キュレーター、アクセシビリティ研究、社会福祉⼠)
・森田かずよ(ダンサー、俳優)
・中島香織(一般財団法人たんぽぽの家 事務局長)
セッション6「よきデザインの現在と未来」
・原田祐馬(デザイナー、UMA / design farm)
・水野大二郎(デザイン研究者、京都工芸繊維大学教授)
・藤井克英(Good Job! センター香芝 企画製造ディレクター)
・岡部太郎(一般財団法人たんぽぽの家 理事長)
セッション7「法の余白とルールメイキング」
・水野祐(法律家/弁護士)
・猪瀬浩平(明治学院大学教授/文化人類学者)
・後安美紀(一般財団法人たんぽぽの家スタッフ)
ごあいさつ/クロージング
・柴崎由美子(NPO法人エイブル・アート・ジャパン代表理事)
お申し込みは下記のリンク先よりご希望の日程をお選びの上、リンク先のサイトより決済を完了させてください。
主催:一般財団法人たんぽぽの家
共催:NPO法人エイブル・アート・ジャパン
後援:京都市
協力:京都市京セラ美術館
助成:公益財団法人パブリックリソース財団「矢倉孝一 メモリアル基金」 「井上圭子 メモリアル基金」 「アート&ヘルス基金・Good Job!基金」 共同助成プログラム
協賛:トヨタ自動車株式会社、株式会社中川政七商店、株式会社ハーバー研究所、株式会社内田洋行、株式会社ソフィア、株式会社桶谷ホールディングス、菅公学生服株式会社、関西電力株式会社、近畿労働金庫、株式会社クリエイティブマンプロダクション、サン美術印刷株式会社、山陽製紙株式会社、JOHNAN株式会社、タビオ奈良株式会社、株式会社ノンストレス、三井不動産レジデンシャル株式会社、リコージャパン株式会社大阪支社、株式会社リブドゥコーポレーション
デザイン:原田祐馬(UMA / desing farm)
〒630-8044 奈良市六条西3-25-4 たんぽぽの家(岡部、中島、森下)
電話 0742-43-7055 FAX 0742-49-5501
E-mail ableart30@popo.or.jp
ジャンル不問、障害のあるアーティストによるユニークなパフォーマンスを発掘する「S-1グランプリ」。1次予選を勝ち抜いた8組のパフォーマーがそれぞれの表現を舞台で爆発させます。新たなスターの誕生をお見逃しなく!
発表いただいたパフォーマンスには、審査員による審査を行いグランプリや審査員賞を決定するほか、観客のみなさまによるオーディエンス賞の投票も行います。
日時:2026年1月23日(金) 13:30開場 14:00開演
会場:茨木市文化・子育て複合施設 おにクル きたしんホール(大阪府茨木市駅前三丁目9番45号)
定員:100名
事前申し込み制(お申し込みはこちら)
入場無料
※字幕と手話による情報保障を予定しています。
手話による情報保障をご希望の方はおそれいりますが、1月13日(火)までにお知らせください。
[S-1グランプリとは?]
障害とアートの相談室が取り組む、近畿圏で活動する障害のあるパフォーマーにスポットライトを当てるグランプリ企画。ジャンルや経験を問わず、既存の枠組みにとらわれないパフォーマンスを公募形式で募集し、発表することを通じ、新たなアーティストを見出すとともに、舞台芸術そのものを問い直すことを目指します。
一次選考を経て、ついに出場者8名が決定いたしました!自己紹介・意気込みコメントと共に、ご紹介します! *出演順(予定)

CLOWNでんちゃんです。ちょっぴりドジで、一生けんめい。恋占いなのに、なぜか自分が一番あたふた!?バルーンは小道具として使い、作品制作のバルーンアートは封印。表情と動きで、でんちゃんワールドへご招待!
テーマは『でんちゃんの恋占い』。花占いみたいに「好き?嫌い?」で恋心を占いながら、バルーンを小道具にワクワクを重ねて進む恋コメディ。くすっと笑って、きゅんとして、クラウンならではのコメディをお届けします!最後は客席も巻き込む“秘密のひとこと”で…会場をひとつにした〜い!
②KISEKI(バトントワリング)

【KISEKI】はダウン症のある社会人KIEと高校生 KOHEIのペアです。KIEは13年間バトンスクールに通い、振付を正確に覚え丁寧に演技することを大切にしています。一方KOHEIは憧れのトワラーの演技に刺激を受け、独学で技術を習得。得意なダンスを生かし、即興で自由に体を動かす表現を追求しています。長年スクールで培ったKIEの正確なバトンさばきと、ありのままの感性で自由な表現を得意とするKOHEI。個性の違う2人が織りなす唯一無二の世界をバトンとダンスを融合させた新しいスタイルで表現します。どうぞ宜しくお願い致します!!
③Kaz-You(ダンスとパーカッションの演奏)

生まれつき全盲の双子によるダンス&パーカッションユニットです。ダンサーKaz-maは、ダンスワールドカップ2025世界大会(スペイン)にて、3位入賞。パーカッショニストのYou-maは、ダンサーとの作品に数多く参加しながら、音楽バンドでも精力的にライブを開催。2人が心で紡ぐ瞬間をお楽しみください!2年連続のグランプリステージ進出、とても嬉しいです。この作品『together』は、普段は別々に暮らしている私たちが一緒に過ごす時の嬉しさ・楽しさを表現したオリジナル作品です。この一年間、私たちは様々な挑戦を続けてきました。バージョンアップした姿をお楽しみいただけるように頑張ります!
④くらもと(自作曲の弾き歌い)

ピアノやギターで自分の気持ちや感情を表現し、追求し続けています。
ジャンルは、クラシックからJ -pop、洋楽などノーボーダーです。耳で聞いた音をそのままピアノで表現します。追求しすぎて疲れてしまうこともあるけれど、僕の気持ちを一番表現してくれるのは音楽です。音楽に対する集中力と熱意が高く、こづかやまlaboratoryのスタッフから、今回のS―1グランプリを薦められました。丸1日迷いましたが、挑戦してみたいと言う思いが強く、エントリーすることにしました。
「言えばよかった」は僕のオリジナル曲です。この曲に込めた想いを感じて聞いてください。
⑤わたせとよつもと(朗読と即興演奏)

「わたせとよつもと」としては、今回のS―1グランプリが初めてのコンビ。日頃は、神戸市垂水区にある、「こづかやまlaboratory」という場所でのお昼の時間に音楽で遊んでいます。遊びの中から生まれたクセ強めの朗読と音楽、組み合わせてみるととても面白い!大好きな絵本の一つである「のろまなローラー」。その独特な節まわしは、朗読というよりも歌のように聴こえます。そして持っている本を回したり、上下に動かすなどし、踊りのようになっていきます。わたせとよつもとにしか作れない「のろまなローラー」の世界を一緒に楽しんでもらいたいです。
⑥ヤスイベント(ハーモニカ演奏)

20歳の時に交通事故で頸髄を損傷して手足が自由に動かせなくなりました。現在NPO法人ぽしぶるの当事者スタッフとして、また頸髄損傷者連絡会の役員として運営に携わりながらハーモニカの演奏活動を行い音楽イベントの参加やボランティア演奏などを行っています。音楽を通して、重度の障害があっても人生の中でいろいろ楽しめることがあるのだと知ってもらうため、一生懸命演奏します。
⑦一般社団法人暮らしランプ(即興系)

ポエトリー・ボイパ・ダンス・・・。
”息を合わせているのに、合わせていない”独特のテンポでバトンが回る変則ステージ。
ローテーションしながら、ひとつの世界を全員でつくりあげます。ジャンルが変わる瞬間の、「空気がひっくりかえる感じ」がクセになる!?本人たちも、次の一手をギリギリつかみ取るライブ感の中、メンバーならではの遊び心が垣間見えます。
⑧伊藤JURIX倉吉(JURIX WORKS)

「たんぽぽの家でおしごとしているNHK大阪放送局ラジオ深夜便・倉吉担当の伊藤です」
「手を動かせば、だいたいがんばれやすいですね」
武内美津子(バイリンガル女優、詩人、表現者)

多田淳之介(演出家、東京デスロック主宰)

塚原悠也(コンタクト・ゴンゾ、KYOTO EXPERIMENT 共同ディレクター)

松田雅代(アートマネージャー/松田観光)

※審査員の常盤成紀(公益財団法人堺市文化振興財団 事業係長)さんは松田雅代さんに変更になりました(1/13追記)。
国内外で活躍する「湖南ダンスカンパニー」が滋賀からやってきます!

写真:大西暢夫(Nobuo Onishi)
湖南ダンスカンパニー
2004年創設。滋賀県の湖南圏域に在住する障害のある人とプロのダンサー、福祉施設のスタッフが、共に踊り舞台をつくるパフォーマー集団。その人の個性や習慣、ついはみ出してしまう行動を全てダンスとして肯定し、強制や矯正せずに共生する演出を信条としている。毎月2回のワークショップを「湖南音楽祭」と称して本番を積み重ね、小室等氏、坂田明氏、谷川賢作氏など日本を代表する音楽家と協働し、毎年の「糸賀一雄記念賞音楽祭」にて新作発表を行う。2017年10月「障害者の文化芸術国際交流事業2017ジャパン×ナントプロジェクト」に招聘され、初の海外公演を成功させた。これを機に、さらに総合的な舞台芸術集団を目指して「湖南ダンスカンパニー」の活動を開始。「障害者の文化芸術国際交流事業2018ジャポン×フランスプロジェクト」「おかやまインクルーシブフェスティバル」などに出演。一人一人のダンスの可能性と活動の場を広げている。
フォームからお申込みいただくか、メール(artsoudan@popo.or.jp)・電話(0742-43-7055)にて「お名前、人数、電話番号」をお知らせください。複数名でご来場される場合は代表者様のお名前をお教えください。
ダイジェスト映像や各出演者の動画をご覧いただけます。
https://performingartsnohiroba.tanpoponoye.org/page001.html
[電車でお越しの場合]
JR茨木駅・阪急茨木市駅からいずれも徒歩約10分
[バスでお越しの場合]
阪急・京阪・近鉄バス「茨木市役所前」バス停下車すぐ
[駐車場について]
おにクルにお客様用駐車場はありません。お車でご来場の際は、中央公園駐車場及び市役所駐車場などをご利用ください。
※市役所駐車場は混雑するため、中央公園駐車場のご利用をおすすめしています。
[駐駐輪場について]
自転車・バイクでご来場の方は、おにクルの駐輪場(無料)をご利用ください。
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主催:一般財団法人たんぽぽの家「障害とアートの相談室」
本事業は厚生労働省「令和7年度障害者芸術文化活動普及支援事業」の一環として実施します。
[お問い合わせ先]
一般財団法人たんぽぽの家
〒630-8044 奈良県奈良市六条西3-25-4
電話 0742-43-7055 / ファックス 0742-49-5501 / メール artsoudan@popo.or.jp

エイブルアート・カンパニーは、障害のある人のアートを社会に発信して仕事につなげるための組織です。障害のある人のアート作品にだれでも簡単にアクセスでき、商品化したりデザインとして使うことができる仕組みをつくるために2007年4月に設立し、2025年10月現在121名の登録作家(カンパニーアーティスト)の12,807点の作品データを登録しています。
この度、更なる活動の展開に向けて、第15期登録作家の募集を開始しました。自らの表現の可能性やその発表の機会を開いていきたいと思う方を募集いたします。
エイブルアート・カンパニー第15期登録作家(カンパニーアーティスト)募集要項
◎エクセルでダウンロードしたい方はこちら
(A3サイズかA4サイズ、どちらかのシートをご利用ください)
◎PDFでダウンロードしたい方は印刷サイズに合わせ、下記いずれかをご利用ください。
応募締切:2026年1月9日(金)必着
<応募締切から結果通知までのスケジュール(予定)>
2月中旬:選考会の実施
3月〜4月:郵送にて選考結果を通知
※電話でお問い合わせいただいても、選考結果をお知らせすることはできません。
<オンライン説明会>
2025年11月20日(木)17:00〜18:00に、応募を検討されている方を対象としたオンライン説明会(Youtubeにて配信予定)の実施を予定しています。
応募にあたってよく寄せられる質問への回答などを中心に、エイブルアート・カンパニー事務局がご説明いたします。 視聴用URLは、エイブルアート・カンパニーWebサイト「お知らせ」にて近日中にご案内いたします。
※後日、応募締切日まで期間限定でアーカイブ動画を公開予定です。
※本説明会への参加/不参加は選考結果に一切影響を与えるものではありません。
<1部> 寺尾紗穂 弾き語りコンサート /14:00~14:45
休憩 /14:45~15:00
<2部> トークセッション「詩の力・歌の力」 /15:00~16:30
・スピーカー 堀川京子(元・奈良たんぽぽの会会長)・酒井靖(わたぼうし音楽祭・コンサート事務局)
・ゲストスピーカー 寺尾紗穂(音楽家、文筆家)
・コーディネーター 上田假奈代(詩人)
障害のある人たちの喜怒哀楽を歌い続けてきた「わたぼうし音楽祭」が、50周年を迎えました。スターもいない、アイドルもいない、大きなスポンサーもないこの音楽祭が、半世紀という長きにわたり続けてくることができましたのも、多くのみなさんに愛されたからこそと心から感謝しています。
障害のある人たちの詩は、生きることの喜びや哀しみ、いのちの尊さなどが歌われ、大切なものを忘れがちな今の社会へのメッセージが溢れています。「わたぼうし音楽祭」は、こうした思いをメロディーにのせて歌うことで、人と人、人と社会をつなぎ、いのちにやさしい社会づくりを進めてきました。
50年にわたり、「わたぼうし」を支えてくださったみなさまに感謝し、これまでの足跡をともに愛でつつ、世界に向けて新しい価値観を提案する「わたぼうし音楽祭」をこ一緒につくっていってくださることを願い、ここに「わたぼうし音楽祭50周年記念フォーラム」を開催します。

<第2部>トークセッション・ゲストスピーカー
寺尾紗穂(音楽家・文筆家)
1981年東京生まれ。2007年ピアノ弾き語りアルバム「御身」でデビュー。大林宣彦監督の「転校生 さよならあなた」、安藤桃子監督の「0.5ミリ」など主題歌の提供や、CM楽曲制作(KDDI、MUJIほか)、音楽に限らず新聞やウェブでの連載も多数。オリジナルの発表と並行して、ライフワークとして土地に埋もれた古謡の発掘およびリアレンジしての発信を行う。2025年は高木正勝のアルバム『うたの時間』に作詞、編曲、演奏で参加したほか、「アジアの汗」から歌い始めたフジロックの「ORANGE ECHO」ステージでの演奏も話題になった。長年「ビッグ・イシュー」支援の音楽イベント「りんりんふぇす」を青山・梅窓院で主催。11回目より山谷・玉姫公園にて開催し、2025年に12回目を迎えた。NHKドキュメンタリー「Dearにっぽん」のテーマ曲に「魔法みたいに」が選ばれ、教科書『高校生の音楽I』にも同曲が掲載されている。あだち麗三郎、伊賀航と共に3ピースバンド「冬にわかれて」でも活動を続ける。音楽アルバム最新作は「わたしの好きな労働歌」。「余白のメロディ」(2022)「しゅー・しゃいん」(2024)は『ミュージック・マガジン』の年間ベスト(ロック/日本部門)の10枚に選出された。著書に『原発労働者』(講談社現代新書)『南洋と私』(中公文庫)『日本人が移民だったころ』(河出書房新社)など。新刊は『戦前音楽探訪』(ミュージック・マガジン社)。

スピーカー:堀川京子(元奈良たんぽぽの会会長)
1964年奈良県北葛城郡生まれ。先天性脳性まひ。明日香養護学校小学部の時に「わたぼうしコンサート」がはじまり、高等部になってボランティアに参加する。花園大学在学中に「わたぼうし音楽祭」の作詩の部に入選。大学卒業後「奈良たんぽぽの会」で活動し、1992年から7年間会長を務める。1999年に会長を退任し、結婚、二児を出産。地域で社会資源を駆使し、子育てしながら障害者自立支援センター「フリーダム21」でピアカウンセラーとして活動。2024年に「CILスタート奈良」を仲間とともに立ち上げ、講演や地域で暮らす障害のある人たちの相談などの活動を行っている。

スピーカー:酒井靖(わたぼうし音楽祭・コンサート事務局
1959年長野県塩尻市生まれ。高校卒業後、東放学園放送芸術学部に入学、在学中に「わたぼうしコンサート」と出会い、歌うボランティアとして参加する。1980年、「財団法人たんぽぽの家(現・一般財団法人たんぽぽの家)」のスタッフとなり、「わたぼうしコンサート」「わたぼうし音楽祭」の事務局を担いつつ、「わたぼうし音楽祭」の司会歴は39年に及ぶ。めざすは生涯「わたぼうし」の“歌い人(うたいびと)”。これまでに、国内外述べ2,000ヵ所で200万人を超える人びとと、障害のある人たちの歌を通して心を響かせ合っている。一般財団法人たんぽぽの家エグゼクティブ・ディレクター、奈良たんぽぽの会事務局長。

コーディネーター 上田假奈代(詩人)
1969年奈良県吉野生まれ。3歳より詩作、17歳から朗読をはじめ、18歳から京大西部講堂に出入りし、今から思えばアーツマネジメントを学ぶ。「下心プロジェクト」を立ち上げ、ワークショップなどの企画、場作りを開始。2001年「詩業家宣言・ことばを人生の味方に」と活動する。2003年、大阪・新世界で喫茶店のふりをしたアートNPO「ココルーム」を立ち上げ、2012年に開講した「釜ヶ崎芸術大学」はヨコハマトリエンナーレ2014に参加。2016年ゲストハウス開設。釜ヶ崎のおじさんたちとの井戸掘りなど、あの手この手で地域との協働をはかる。NPO法人こえとことばとこころの部屋(ココルーム)代表理事。堺アーツカウンシル プログラム・ディレクター。
後援:奈良県 協力:社会福祉法人わたぼうしの会/一般財団法人たんぽぽの家
◎同日開催 わたぼうし音楽祭50周年記念パーティー@ホテル日航奈良(18:30開始) *参加費お一人につき15,000円 別途要・申込
この度、障害のある人たちの心を歌う「わたぼうし音楽祭」が50周年を迎えました。半世紀という長きにわたり継続することができましたのも、数えきれない多くの皆様に愛され、支えられたからこそと心より感謝しています。
そこで、50年にわたり「わたぼうし」を支えてくださった皆様とこれまでの足跡を愛でつつ、これからの「わたぼうし音楽祭」をともにつくっていってくださることを願い、下記のとおり「わたぼうし音楽祭50周年記念パーティー」を開催します。
・日 時 2026年1月31日(土) 受付18時 開演18:30
・会 場 ホテル日航奈良 4F「飛天」(JR奈良駅直結 *アクセス)
・会 費 15,000円(飲食代、お土産代、消費税も含まれています)
*会費は事前のお振込み、もしくは当日窓口でお支払いください。
*お振込先
・南都銀行 西ノ京支店 西ノ京支店 普通 0109262 奈良たんぽぽの会 会長 辻本明彦
・郵便振替 01080-7-18542 奈良たんぽぽの会(*通信欄に「わたぼうし音楽祭50周年記念パーティー参加費」と明記ください)
*ご参加のお返事は、2026年1月10日(土)までにウェブフォームにてお送りください。
・あなたの『わたぼうし・推しの1曲!』を募集します。ウェブフォームにて、思い出エピソードとともにお寄せください。パーティー当日発表し、上位曲は演奏・歌唱します。欠席される方もどうぞご応募ください。
・わたぼうし50周年記念企画および、今後のわたぼうしプロジェクトをさらに発展させていくために、ご寄付を承りたくお願い申し上げます。(お振込は上記、口座をご利用ください。寄付金控除をご希望の方はお申し出ください)
「わたぼうし音楽祭50周年記念パーティー」事務局(竹谷、酒井)
〒630-8044奈良市六条西3-25-4 奈良たんぽぽの会内
Tel 0742-43-7055 Fax 0742-49-5501 E-mail wataboshi@popo.or.jp https://tanpoponoye.org/
1995年に始動したエイブル・アート・ムーブメント(可能性の芸術運動)。
障害のあるなしにかかわらず、社会的に弱い立場にある人のニーズから社会を構想し、“オルタナティブな生のあり方”を提案してきた市民芸術運動が、今年で30周年を迎えます。この間、国内外の志を同じくする人たちとの協働から、分野を横断したさまざまな実践が生まれ、地域で発展してきました。
このたび30周年を記念し、11月28日~30日の3日間京都市京セラ美術館にて、エイブル・アート・ムーブメントの今とこれからを共有するフォーラム(トーク、展示・交流プログラム)を開催し、活動のなかで培われてきた知恵や経験を共有し、これからの社会におけるアートや文化について考えました。
3日間にわたって多くの方にご来場いただき、国内外から招いたゲストのみなさんも含めてあちこちで対話がうまれていました。
エイブル・アート・ムーブメント30周年となる本年以降、こうしたトークや展示を国内外各地で実施し、これからの社会におけるアートや文化について考える機会をつくっていきます。
このフォーラムをきっかけにして、人間らしく豊かに生きることができるアートの力を再確認し、これからのネットワークを育む場が生まれるよう、ぜひ応援いただけますよう、お願いいたします。
[フォーラムでめざすこと]
・これから、地域でさまざまな場や仕組み、活動がはじまるきっかけとなる出会いや学びの場になること
・障害の有無や国籍、世代、性別などを問わず、多様な人が参加し、行きかい、交流できる場になるよう、フォーラム全体でアクセシビリティの向上をはかること
・国内だけでなく、アジア太平洋地域における障害やアートに関する活動について学び合い、ネットワークを展開すること
*フォーラムの詳細、お申し込みはこちら → https://tanpoponoye.org/news/general/2025/09/100020430/
*フォーラムのレポートなどをご覧いただけます。→https://note.com/able_art_movment
以下のURLまたはボタンをクリックして決済手続きへとお進みください。
寄付金額は任意の金額(3,000円~500,000円)をご寄付いただけます。
https://square.link/u/YBHl4mBA
※クレジットカードでの寄付決済システムには Square を使用しています。
●寄付金額の内、決済システム利用料(3.25%)引いた額が寄付されます。
●カード決済後に実際に入金されるまで1週間程度かかります。
「寄付申込先」に、
①寄付金額
②寄付目的が「エイブル・アート・ムーブメント30周年」である旨
③お名前(団体名、または個人名)
④郵便番号
⑤住所
⑥電話番号
を記した寄付申込書(任意で作成)を郵送・FAX・メールのいずれかの方法でお送りいただき、以下の口座に入金をお願いします。
【お振込先】
南都銀行 西ノ京支店(店番096)
普通 2078235
口座名義 一般財団法人たんぽぽの家
【寄付申込・お問合せ先】
一般財団法人たんぽぽの家 寄付受付窓口
〒630-8044 奈良県奈良市六条西3-25-4 たんぽぽの家内
TEL. 0742-43-7055. FAX. 0742-49-5501
メール ableart30@popo.or.jp
募集主体:一般財団法人たんぽぽの家
寄付受付期間:〜2026年3月31日(水)まで

◯会期:2025年12月21日(日)〜2026年3月8日(日) 9:00~21:00 *休館日:12月22日(月)、12月29日(月)~1月3日(土)、1月26日(月)、2月23日(月・祝)
◯会場:アートフォーラムあざみ野(アクセス)
◯出展作家:風香

■会期:2026年1月6日(火)〜1月18日(日)11:00~18:00 会期中無休 ※最終日のみ16:00閉館
□出展作家:荒井陸、中村真由美、福岡左知子、舟木花、宿利真希、山野将志、光島貴之
□ゲストキュレーター|奥村一郎
□会場:アトリエみつしま Sawa-Tadori(京都/アクセスはこちら)
□展覧会情報HP:https://haps-kyoto.com/mozomozo_2025exhibition/
*ギャラリートークともぞもぞ対話
日程:2026年1月10日(土)13:00~16:00)
お申込み:不要
登壇:奥村一郎、光島貴之、吉永朋希
*ワークショップ with 宿利真希
日程:2026年1月12日(月・祝)①13:00~ ②15:00~)
お申込み: 必要(展覧会HPより詳細を確認頂き、お申し込みください。)
講師:宿利真希

◯日時:2026年1月18日(日)13:00~14:30
◯参加費:500円 *定員30人(先着)
◯会場:茨木市立障害福祉センターハートフル(アクセス)
◯主催:福祉啓発ユニットLanT’rkいばらき

◯会期:2025年11月25日(火)〜2026年1月27日(火)9:00~17:00
(日・祝日、11/29、12/26〜1/5休み) ※展覧会の会期が延長となりました
◯会場:龍谷大学深草キャンパス 彗光館(アクセス) 入場無料
◯主催:龍谷大学ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター
【出展作家】
荒井陸、伊藤樹里、長田恵、大西照彦、十亀史子、中村真由美、福岡左知子、舟木花、山野将志、山村晃弘

会期:2025年11月10日(月)〜11月23日(日)
*詳細はこちら→https://www.dandan-iro.com/news

会期:2025年 10月16日(木)~11月30日(日)
会場:gallery&select shop 縁(大阪市都島区東野田町5-9-9-203)
出展作家:前田 考美



会期:2025年10月6日(月)〜10月19日(日)
*詳細はこちら→https://www.dandan-iro.com/news

アートセンターHANAのメンバー(小松和子、澤井玲衣子、山村晃弘)の作品が展示、11月16日(日)には一般財団法人たんぽぽの家の岡部がギャラリートークで登壇します。
会期:2025年10月18日(土)〜11月30日(日) 9:30~18:00 月曜休館(祝日の場合は翌日)
入場料:500円(10月18日、19日はどなたでも無料)

会期:2025年9月8日(月)〜9月21日(日)

詳細はこちら→https://www.dandan-iro.com/news
「劇場をつくるラボ(通称:劇つく)」は、さまざまな人の身体と表現、舞台芸術の創作、発表、鑑賞の場への参加について考える研究事業です。子どもから大人まで、障害のある人も一緒に参加する上映会やワークショップ、トークイベントなどを実施してきました。今年度は、長野県で3つのイベントを開催します。身体表現を軸に、さまざまな人が「地域の劇場」「教育の現場」「福祉施設」で創作や発表、鑑賞などに参加するプログラムをどのように設計していけるのか考えます。
日程:7月13日(日)7月27日(日)、8月23日(土)
*プログラム内容、時間などはチラシのPDFをご確認ください。
フェローアートギャラリー エクステンション 青木優展
会期:2025年7月23日(水)〜9月22日(月) 10:00~20:00
※ 休館日:8月20日(水)、9月17日(水)*フィリアホール休館日
会場:青葉区民文化センター フィリアホール 横通路(アクセス)
会期:2025年 6月28日(土)~8月11日(月)
会場:gallery&select shop 縁(大阪市都島区東野田町5-9-9-203)
出展作家:澤井玲衣子

会期:2025年4月30日(水)〜7月21日(月・祝) 9:00~21:00
会場:アートフォーラムあざみ野(アクセス)

会期:2025年4月16日(水)〜22日(火)10:00〜18:30(最終日は15:00閉場)
会場:金沢エムザ 5階 美術サロン(アクセス)
出展作家:木村昭江、京谷真理子、澤井玲衣子、十亀史子、山野将志、山村晃弘

後援:石川県精神科神経科医会 協力:段々色ギャラリー
日時:2025年2月1日(土)ー3月17日(月)
会場:gallery&select shop 縁(大阪市都島区東野田町5-9-9-203)
大阪 ギャラリー縁さんにて、中村真由美さんの個展が2/1(土)より開催されます!油彩画・イラストと、二面性のある作風が持ち味の中村真由美さん。今回はポップでカラフルなアクリルイラスト作品を中心に、展示されます。
一目見ただけで強く惹き込まれるモチーフ、伸び伸びとしたタッチとカラーが、小粋さと可愛さも備えて、見る人を元気にしてくれます。ぜひ足をお運び下さい!



日時:2024年11月21日(木)ー12月3日(火) 9:00~17:00(日曜休み)
色と音、どちらも空間を伝わるリズムであり、波という形をとりながら、私たちの世界を形作る。このイベントでは、目に見える色と耳に聴こえる音が一体となり、感覚の境界を超えた体験を提供します。それぞれのアート作品に合う音楽を用意しました。アートと音楽を同時に楽しむ新しい形の芸術鑑賞です。音楽はアートに新たなリズムを加え、アートは音楽に独創的なイメージをもたらします。色と音が交わるところで、心地よい体験が広がります。
◯詳細はこちら →チラシのPDFを見る
☆【巡回】滋賀大学大津キャンパスに本展は巡回します!
会期:12月5日(木)ー 17日(火) 9:00~17:00(土日曜休み)
会場:滋賀大学大津キャンパス 音楽棟(アクセス)
※一般来場のお客様は「滋賀大学おとさぽ」まで、以下の内容をメールにてお申し込みください。
E-mail:otosapo@edu.shiga-u.ac.jp
送付内容:①お名前②来訪日時③連絡先
日時:2024年10月19日(土)13:00ごろ〜
会場:ロームシアター京都(アクセス)
京都にあるロームシアター京都の中庭、ロームスクエアにて開催される「OKAZAKI PARK STAGE 2024 ロームスクエアライブ〜オープンコールステージ〜」にアートセンターHANA「ひるのダンス」チームが出演します。この催しは公募で選出された新進気鋭の8団体がパフォーマンスを行うものです。
「ひるのダンス」チームは10月19日(土)13時〜を予定しています。パフォーマンス時間は30分です。料金、申込みは不要です。是非お越しください。
*詳細はこちら https://rohmtheatrekyoto.jp/event/129003/
会期:2024年10月3日(木)〜2024年11月18日(月)
会場:会場:gallery&select shop 縁(大阪市都島区東野田町5-9-9-203)
本や図鑑が大好きな彼女のモチーフは、動植物やお料理、民族衣装の人々、更には空想のキャラクターまで多岐にわたります。彼女のフィルターを通して、それらが描かれるとき、私たちには見えていなかった「美しさ」や「不思議さ」に気付かされます。鮮やかな色彩と力強いタッチで、独特の世界観を生み出す彼女の作品は、観る者に強烈なインパクトを持って、「世界には素晴らしいもので溢れてる」ことを知らせてくれます。


会期:2024年9月11日(水)〜23日(月・祝)10:00~17:00 *17日(火)休み
会場:ならまちセンター1F ギャラリー inishie(アクセス)
会期:2024年9月18日(水)〜11月24日(日) 9:00~21:00 *休館 9月23日(月・祝)、10月28日(月)
会期:2024年8月10日(土)〜2024年9月26日(木) 12:30〜19:00 *休み:火曜日
会場:会場:gallery&select shop 縁(大阪市都島区東野田町5-9-9-203)


四季折々の植物などをモチーフに、ゆるやかでいて繊細な線と、淡い色彩で描き出される前田考美の絵画作品展が、大阪 ギャラリー縁にて開催されます。今回は前田考美の絵画作品に合わせて、温かみのある器を制作する作家達の陶器作品も並びます。日常に寄り添ってくれるように柔和な作品達が、毎日を丁寧に、大切に暮らすー「日々是好日」を思わせてくれます。
会期:2024年8月2日(金)〜27日(火)
会期:2024年7月5日(金)〜 23日(火)13:00~19:00 休廊/水・木
会期:2024年6月20日(木)〜8月8日(木)12:30〜19:00 CLOSE:火曜日
会場:gallery&select shop 縁(大阪市都島区東野田町5-9-9-203)
自然の中の野生動物をモチーフに描かれる中村真由美の油彩作品。独自性のある描画力と、活き活きとしたエネルギーで観る者を惹きつけます。イラストやはりこなどポップな作品も制作する彼女ですが、今回は大胆なタッチで描かれる迫力のある油彩作品達がギャラリー内に並びます。ぜひ足をお運びください!


会期:2024年6月7日(金)-25日(火) 13:00-19:00 休廊:水曜日・木曜日
会場:段々色ギャラリー/池袋(アクセス)
会期:2024年5月25日(土)〜7月2日(火)
会場:京つけもの西利 本店2F(アクセス)

会期:2024年5月2日(木)〜2024年6月17日(月)12:30〜19:00 休み:火曜日
会場:gallery&select shop 縁(大阪市都島区東野田町5-9-9-203)



アートセンターHANAで日々生み出される彼女の絵画作品は、独自性のある自由なタッチと色使いが活き、力強く、それでいてどこか夢の中にいるようなファンタジックな世界観を観るものに感じさせます。パワフルな作品たちが並ぶ会場へ、ぜひ足をお運びください。
*また、同時期に京都・東京で開催される「風香」と雑貨ユニット「POP.POP.POP」のコラボ展も要チェックです!(こちらは布作品がメインとなります。)
[京都]会期:2024年5月3日(金・祝)〜13日(月)11:00-18:00※最終日16:00まで(水曜休み)
会場:「ホホホ座 麓」 京都市左京区浄土寺馬場町2-6 (ホホホ座ねどこの西隣)
[東京]会期:2024年5月23日(木)〜6月2日(日)11:30-18:00(月・火休み)
会場:「niwa-coyaニワコヤ」 東京都調布市若葉町1-28-28
HANAのアーティスト「風香」と京都系雑貨ユニット「POP.POP.POP」がコラボしました。風香が生み出す、布の端切れを使った動物のパッチワークやイラストはとっても個性的!京都のホホホ座 麓と東京 仙川にあるニワコヤにて、世界にひとつしかない個性あふれる洋服や雑貨がたくさん並びます。みなさまのご来場をお待ちしております。
会期:2024年2月3日(土)〜3月14日(木)
場所:gallery&select shop 縁(アクセス)
カラフルでポップな世界観は時に愛くるしく、快活な作家本人の人柄も投影されています。植物や動物、遊具などどこにでもあるモチーフたちが、彼の目を通して「おもしろいもの」として画面いっぱいに表現され、見るものを元気付けてくれる作品たちが並びます。
会期:2024年1月18日(木)〜1月28日(日)10:00~17:00*最終日16:00まで *22日(月)休館
会場:なら歴史芸術文化村(アクセス)
出展作家:中村真由美、福岡左知子、H・K
会期:2023年12月9日(土)〜2024年1月18日(木)12:30〜19:00(火曜・休み)
場所:gallery&select shop 縁 (アクセス)
中村真由美が生み出すカラフルでポップなイラスト・そしてそれを元に生み出されたハリポテたち。愛嬌のある表情、姿は老若男女問わず、見た人の心をゆる〜く和ませてくれます。今回はそんな中村真由美ワールド全開の作品が展示されています。また、作品と合わせて、イラストを使用したグッズやGood Job!で制作されている来年度の干支にちなんだミニはりこも勢揃いしています!ぜひ足をお運びください。
開催日:2023年12月11日(月)13日(水)15日(金)18日(月)20日(水)22日(金)
場所:龍谷大学大宮キャンパス本館1F 展観室(アクセス)
*出展作家に変更がありました。出展作家:H・K、山野将志、十亀史子、中村真由美、小松和子、福岡左知子、澤井玲衣子
会期:2023年11月16(木)~19日(日) 10:00~16:00
場所:寺子屋やぎや(アクセス) 京都府木津川市加茂町例幣下ノ垣内47
※期間中は駐車場なし(車椅子などで駐車場が必要な方は、お問い合わせください。)
*出展:舟木花
「障害のある人たちの『夢』を叶えたい」「その『夢』を知ってもらう機会を作りたい」そんな思いが発端となって始まったこの企画。「自分の作品展をしたい!」「自分の絵で商品を作りたい!」それぞれの『夢』を実現する形で展開していった本展覧会には、ポジティブで楽し気な空間が広がります。
会期:2023年11月6日(月)〜12月6日(水)10:00~18:00 *入場無料・会期中無休
場所:FELISSIMO GALLERY(フェリシモ チョコレート ギャラリー 同フロア:650-0041 神戸市中央区新港町7-1)アクセス
*出展作家:西ノ園有紀・前田考美・山口広子・松村賢二
たんぽぽ子ども食堂が出店します! *詳細はこちら
会期:2023年11月4日(土)・5日(日)両日とも10:00~16:00
会期:2023/10/7(土)〜11/30(木)
会場:gallery&select shop 縁(アクセス)
日常の暮らしの中からモチーフを見つけ、独自のタッチで描き出す澤井玲衣子。その画面には繊細さと大胆さが調和して「リリックー抒情詩」のように感情豊かなリズムが刻まれる。*詳細はこちら
会期:2023年9月27日(水)~11月26日(日)9:00~21:00 *10/23(月)休館、10/30(月)~11/1(水)は臨時休館
会場:横浜市民ギャラリーあざみ野 2Fラウンジ
入場:無料
会期:2023年8月24日(木)ー10月12日(木) *月曜休館(月曜が祝日の場合はその翌日)
会場:佐賀県立博物館(アクセス)
入場:観覧料無料
詳細はこちら→ ウェブサイトを見る
会期:2023年6月30日(金)-7月18日(火)
会場:段々色ギャラリー
会期:2023年6月17日(土)〜2023年7月30日(日)
会場:gallery&selectshop ENISHI 縁(アクセス)
たんぽぽの家アートセンターHANA所属作家・十亀史子の個展「「PARADISO ‐パラディッソ‐」」が大阪のギャラリー縁で開催されています。会期中、オンラインショップでも作品やアートグッズの紹介や販売がされています。
社会福祉法人アール・ド・ヴィーヴルが、5月6日(土)14:00〜「障がい者アートとインクルーシブ社会」と題し、小田原三の丸ホールにて講演会&クロストークを開催します。
講演会には「たんぽぽの家」理事長の播磨靖夫も登壇します。また5/1(月)〜5/26(金)の期間、アール・ド・ヴィーヴルカフェギャラリーにて「対話するアート」展も開催され、たんぽぽの家のメンバー、山野将志、中村真由美、澤井玲衣子が出展しています。
◯講演会&クロストーク「障がい者アートとインクルーシブ社会」
日時: 2023年5月6日(土) 14:00〜
場所:小田原市三の丸ホール 小ホール
参加費:1000円/障害者手帳をお持ちの方および同伴者500円/高校生以下無料
講演会登壇者:播磨靖夫 (一般財団法人たんぽぽの家理事長・2009年芸術選奨賞・2022年令文化功労者受章
モデレーター 中津川浩章
クロストーク
やまなみ工房施設長 山下完和
工房まる代表理事 樋口龍二
アール・ド・ヴィーヴル 萩原美由紀 中津川浩章
◯「対話するアート」展
日程:5月1日(月)〜5月26日(金)10:30〜16:00
場所:アール・ド・ヴィーヴルカフェギャラリー
たんぽぽの家アートセンターHANA(奈良県)で活動する福岡左知子による、カラフルでモコモコな織りの作品「miamoo.(ミィアムゥ)」を紹介します。この作品のタイトルは、大切な人の名前にちなんで名づけられたといいます。優しく深みのある色合いに織り上げられた、風合いのある作品をぜひお楽しみください。
ギャラリーの名称「Fellow(意味:なかま)Art」は、誰もが障がいのあるなしで区別されることなく、同じ地平で認め合える豊かな関係性が築かれることを願って名づけたものです。
日程:2023年4月26日(水)〜6月25日(日) *5月22日(月)休館日
時間:9:00~21:00
料金:無料
会場:横浜市民ギャラリーあざみ野 2Fラウンジ
会期:2023年4月12日(水)→4月18日(火) 会場:金沢エムザ 5階美術サロン
後援:石川県神経科精神科医会 協力:段々色ギャラリー
HANAからの出展作家:小松和子、澤井玲衣子、富丸風香、中村真由美、山野将志、山村晃弘
たんぽぽの家アートセンターHANA所属作家・青木優の個展「FRESH vol.2」が大阪のギャラリー縁で開催されています。会期中、オンラインショップでも作品やアートグッズの紹介や販売がされています。
会期:2023年3月25日(土)〜2023年5月7日(日)
会場:gallery&selectshop ENISHI 縁(アクセス)
会期:2023年3月18日(土)〜5月7日(日)
1st stage「多様性」 3月18日(土)〜4月7日(金) にアートセンターHANAが出展!
大阪関西国際芸術祭で行われるアートフェアにアートセンターHANA所属作家の青木優が出展します。
会場:グランフロント大阪 北館地下2階ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター
開催日程:2月11日(土)11:00〜19:00/2月12日(日)11:00〜16:00 ※両日、最終入場は閉館30分前
出展ギャラリー:NPOアート・オブ・ザ・ラフダイヤモンズ
※展覧会の詳細/チケットの購入に関しては公式HPをご覧ください→https://www.osaka-kansai.art/program/art-fair/
会期:2023年1月28日(土)〜2023年3月9日(木)
会場:gallery&selectshop ENISHI 縁(アクセス)
たんぽぽの家アートセンターHANA所属作家・本田律子の初個展「BLOOM」が大阪のギャラリー縁で開催されています。会期中、オンラインショップでも作品やアートグッズの紹介や販売がされています。
会期:2022年12月1日(木)~12月21日(水)
会場:京都府立図書館1F、B1F(アクセス)
会 期:2022年10月29日(土)・10月30日(日)
時 間:[一般入場]10月29日(土) 12:00-20:00 /10月30日(日)12:00-18:30
[プレビュー]10月28日(金)15:00-20:00 (ご招待者様のみ)
*入場受付は開場30分前より/最終入場は閉場30分前まで
■会 場:3331 Arts Chiyoda(101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14)
■料 金:一般 2,500 円 / シニア(65歳以上)2,000 円 / 学生(大学生・専門学生) 1,000円/前売り(一般のみ)2,000円
【同時開催】「Hand in hand-つながる-」10人のグループ展
距離を超えてつながった大切な仲間たちと、
作品を今見てくれているあなたと、
そして、この先の未来へと、社会へと、
たくさんの出会いに感謝を込めて。
「Hand in hand」
これからも、私たちは、たくさんの場につながっていきます。
▼A/A gallery
10月29日(土) 12:00-20:00,30日(日) 12:00-18:30
11月1日(火),3日(木),4日(金),6日(日),8日(火),10日(木),13日(日),15日(火),17日(木),19日(土),22日(火),23日(水祝),24日(木),27日(日),29日(火) 平日11:00-19:00/土日祝11:00-17:00
※入場無料
会期:11月5日(土)-11月21日(月)
場所:iTohen(アクセス)
会期:2022年10月8日(土)、9日(日)
場所:奈良県立図書情報館 正面入口前広場
https://www.library.pref.nara.jp/event/3950
会期:2022 年 10 月 1 日(土)- 11 月 6 日(日) 11:00 – 16:00 金〜日曜日営業
場所:犬島 ホッピーバー
*時間変更のお知らせ*
10月22日(土)の公開制作&缶バッチWS は11:00ではなく、11:45ごろ〜スタートに変更となりました。

会期:2022年9月17日(土)〜2022年10月27日(木)
会場:gallery&selectshop ENISHI 縁(アクセス)
たんぽぽの家アートセンターHANA所属作家・長田恵と前田考美の展示「あきうらら」が大阪のギャラリー縁で開催されています。会期中、オンラインショップでも作品やアートグッズの紹介や販売がされています。
ー 心が震えるほど 愛おしいと 感じたことは ありますか ー
会期:2022年7月26日(火)~8月28日(日)
会場:佐賀県立博物館 3号展示室(アクセス)
アートセンターHANA・Good Job!センター香芝が出展しグッズ販売・ワークショップ・作品展示を行います。
【会期】『アート&クラフトの無限の可能性』2022年7月27日(水)~8月8日(月))※7月26日(火)と最終日は午後6時終了
【会場】阪急百貨店うめだ本店 9階 祝祭広場
【サイト】https://www.hankyu-dept.co.jp/honten/h/kodomocollege_santa/index.html
たんぽぽの家アートセンターHANA所属作家・小松和子 の個展「Esprit – エスプリ- 」が大阪のギャラリー縁(えにし)さんで開催されます。
会期:2022年6月18日(土)~2022年7月28日(木)
会場:gallery&selectshop ENISHI 縁(アクセス)

「art stage OSAKA 2022」と同時開催される「ART WALK 堂島/中之島」の関電ビルディング会場にて、山村晃弘さんの「かんでんコラボ・アート」2019年度最優秀賞作品「InspirationシリーズPaint.41」が展示されています。
「art stage OSAKA 2022」と同時開催される「ART WALK 堂島/中之島」は、アートの街として注目を集め、今後ますますの発展が期待される堂島・中之島エリアにゆかりのある美術館、団体、メディア、店舗、協賛企業様等のご参加により、各スポットにてこの期間だけの特別な展示やイベント、特典の提供などが行われる、エリア回遊型アートフェスです。この度、同フェスの参加スポット、及び主な特別展示等を発表させていただきます。堂島・中之島エリアのアートな街巡りを、是非お楽しみください。
関西電力と共済会記念文化財団が主催する「かんでんコラボ・アート」は、20年以上の歴史を持つ障がい者アートの公募展。今回は、ART WALK堂島/中之島開催にあわせて、至近年の受賞作品を展示する特別展を実施。個性豊かな作品たちが、関電ビルディングを彩る。
日程:6/1(水)~6/7(火) 入場料無料
(平日10:00~18:00/土日10:00~17:00 ※最終日は17:30まで)
開催場所:関電ビルディング2Fロビー
※内容、期間等変更の場合があります。詳細はART WALK堂島/中之島WEBサイトをご確認ください。
https://artstageosaka.com/awdn/
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たんぽぽの家アートセンターHANA所属作家 山野将志 の個展が大阪のギャラリー縁さんで開催されます。会期中、オンラインショップでも作品やアートグッズの紹介や販売がされています。
会期:2022年4月16日(土)〜2022年5月26日(木)
会場:gallery&selectshop ENISHI 縁(アクセス)
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会期:2022年5月11日(水)~17日(火) *最終日は16時閉場
会場:松坂屋上野店 本館7F アートスペース
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日本の続く伝統の技と、現代工芸のセンス。日本に息づく工藝の今を発信します。
第10回を迎える“ちんゆいそだてぐさ”は金魚(ちんゆい)の街、大和郡山で、新たな作家を育てたいという思いからスタートしました。(主催者リード文より)
会期:2022年5月21日(土)10:00-17:00、22日(日)10:00-16:00 *入場無料、雨天決行
会場:郡山城址 追手門櫓 城址会館 追手門向櫓
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オープンキッチンの展覧会を今年も開催致します!今年は、京都市南区のBooks ×Coffee Sol.さんで開催致します。 お越しの際はオープンの時間が曜日によって異なりますので、必ずご確認ください。
会期:2022年3月22日(火)〜29日(火) 会場:Books×Coffee Sol. F2ノランナラン
平日17:00~20:00(金24:00)
土曜日12:00~24:00 日曜日12:00~24:00 *24日(木)、28日(月)は休館
武田佳子さんの作品が横浜あざみ野にてご覧いただけます。 おなじみの墨、顔彩を使ったシリーズから、大好きな猫を油絵で描いたシリーズが展示予定です。
会期:2022年1月26日(水)〜2022年4月24日(日)9:00~21:00
※2022年2/28(月)、3/28(月)休館
会場:横浜市民ギャラリーあざみ野 2階ラウンジ(無料スペース) (アクセス)
会期:2022年1月22日(土)〜3月27日(日)
*休館日毎週月曜日。ただし月曜日が祝日の場合は開館し、翌日火曜日が休館。(3月21日(月)は開館し、3月22日(火)は休館。)
開館時間:9:30-17:00(入館は16:30まで)
会場:滋賀県立美術館 展示室3
観覧料:一般 1,300円(1,100円)
高・大生 900円(700円)
小・中生 700円(500円)
※( )内は20名以上の団体料金 ※身体障害者手帳等をお持ちの方は無料
出品作家:井村ももか、鵜飼結一朗、岡﨑莉望、小笹逸男、上土橋勇樹、喜舍場盛也、古久保憲満、小松和子、澤井玲衣子、澤田真一、アルトゥル・ジミェフスキ、冨山健二、中原浩大、福村惣太夫、藤岡祐機、山崎孝、吉川敏明
総勢50名ほどの方にお声掛けをして、今年の干支である『寅』をテーマに作品をご提供頂いた展示が始まりました。この機会にぜひ会場まで足をお運びください。(iTohenのHPより抜粋)
会期:2022年1月8日(土)〜1月24日(月)*期間中の土・日・月
11:00〜18:00 最終日1月24日(月)は17:00まで
*ご入店の際には1ドリンクのご注文をいただいております。
会場:iTohen(アクセス・大阪市北区本庄西2丁目14-18 富士ビル1F)
作家:十亀史子、XL(NPO法人スウィング所属)、渡辺あふる(NPO法人スウィング所属)、岡部太郎、鈴村のどか ほか
会期:2022年1月12日(水)~18日(火)10:00-18:30(最終日は15時平常)
場所:めいてつ・エムザ(金沢市)5階美術サロン (アクセス)
作家:中村真由美・澤井玲衣子・山野将志・長田恵・山村晃弘・小松和子(以上6名たんぽぽの家アートセンターHANA作家)・猪飼智也・小林あゆみ・本間はるか・倉持智行・福間祐未・浜ノ園武生・ねこじゃらし・持田想一・大谷都民版幻坊・市川浩志・NHJ・藤橋貴之
池袋にある段々色ギャラリーにて、
会期:2021年12月12日(日)〜12月25日(土)13:00~19:00 *水・木休み
会場:段々色ギャラリー/池袋(アクセス)
たんぽぽの家アートセンターHANA所属作家 山村晃弘 の作品を大阪のギャラリー縁さんでご覧いただけます。webショップでも、展示中の山村さんの作品をご覧いただけます。Good Job!センター香芝で製造されている寅のはりこもありますよ。
会期:2021年12月4日(土)〜2022年1月13日(木)
会場:gallery&selectshop ENISHI 縁(アクセス)
会期:2021年10月27日(水)〜2022年1月23日(日)9:00~21:00
※11月22日(月)、12月27日(月)、12月29日(水)~1月3日(月)休館
会場:横浜市民ギャラリーあざみ野 2階ラウンジ(無料スペース) (アクセス)
小松和子さんの作品が横浜あざみ野にてご覧いただけます。 壁材を使ったり、丁寧に色を選び制作されたインテリアをモチーフにしたシリーズ、小パネルをつなぎ合わせ大きな画面を再構成した作品などが展示されます。
◎同時開催 Extension 小松和子展
こちらでは、小松の原画のシルクスクリーンを使った作品がお楽しみいただけます。
会期:11月6日(土)〜2022年1月24日(月)10:00〜20:00
※11/17(水)、12/15(水)、12/28(火)〜1/4(火)、1/19(水)休館
会場:青葉区民文化センター フィリアホール 通路(無料スペース)
会期:2021年12月4日(土)~2022年1月23日(日)
場所:佐賀県立博物館(アクセス)
たんぽぽの家からの出展作家:十亀史子、山野将志
佐賀県では、障がいの有無にかかわらず文化芸術を楽しむことができる社会の実現を目指しています。本展覧会では、障がいのある県内外の作家によるユニークで突き抜けた作品(絵画、立体、デザインなど)80点以上を展示します。
会期:2021年10月23日(土)~11月25日(木)
場所:gallery&selectshop ENISHI 縁(アクセス)
アートセンターHANA所属作家 前田考美 の作品を、大阪のギャラリー縁さんでご覧いただけます。webショップにて、展示中の前田さんの作品をご覧いただけます。
今回は、墨と透明水彩で表現した、植物や食べ物、風景の作品が中心ですよ〜
みん芸(「奈良県みんなで楽しむ大芸術祭」)にて、山野将志さんの作品をラッピングしたピアノが、奈良県内各地に登場します。
期間:2021/10/9(土)〜11/30(火)
場所:県内を巡回しています!最新情報は随時更新→詳しくはこちら
澤井玲衣子さんの「piano note No.2」が、JR総持寺駅構内自由通路壁面(高さ2.6m)にて大型プリントにして展示されています。生活の中でアートと出会うことができますよ。ぜひふらっとお越しください。
期間:2021/9/21(火)〜2022/3
場所:JR総持寺駅構内自由通路(〒567-0806 大阪府茨木市庄1-28-55)
・JR東海道本線(京都線)「JR総持寺駅」下車
・阪急電車京都線「総持寺駅」下車、徒歩約11分
・近鉄バス 73・74番「JR総持寺駅停留所」下車
・国道171号線西河原交差点、南へ約600m
前田考美さん、山村晃弘さんの出展です。
会期:2021/10/1(金)〜14(木)11:00〜20:00、
会場: 福井県鯖江商工会議所(アクセス)
青木優さん、木村昭江さん、十亀史子さん、前田考美さん、
会期:2021年8月1日(水)〜8月17日(火)10:00〜201:00 最終日は17時まで
会場: 松坂屋上野店本館7階 (アクセス)
アートセンターHANAから、中村真由美さんの作品が登場します!
会期:2021年7月31日(土)〜10月24日(日)10:00〜18:00 火曜休館
会場:はじまりの美術館 (福島県耶麻郡猪苗代町新町4873)
段々色ギャラリーさんにて、山村晃弘さんの個展が開催されます!
身の回りの「おもしろいもの」として描き出す山村さん。
モチーフノートには、食べ物からキャラクター、いろんな図形が描き込まれています。
ひとつぶずつの形や色をおたのしみください〜
会期:2021年7月5日(月)〜7月27日(火)13:00〜19:00 休廊:水・木
会場:段々色ギャラリー 171-0014 東京都豊島区池袋2-70-11 豊永ビル1B Tel:03-6709-2455
アクセス:池袋駅 西口出口・徒歩9分 C6出口・徒歩6分
会期:2021年6月19日(土)~7月29日(木)
場所:gallery&selectshop ENISHI 縁(アクセス)
作家:澤井玲衣子 大阪のギャラリー縁さんで、澤井さんの個展があります。 webショップにて、展示中の澤井さんの作品をご覧いただけます
会期:2021年4月17日(土)~5月20日(木)
場所:gallery&selectshop ENISHI 縁(アクセス)
作家:青木優
2020年にエイブルアートカンパニーアーティストへ登録された青木さんの個展です。 縁のwebショップにて、展示中の青木さんの作品をご覧いただけます。
会期:2021年2月11日(木・祝)〜28日(日) 9:30〜17:00 月曜休館
場所:徳島県立近代美術館(アクセス)
*入場無料
たんぽぽの家アートセンターHANAのほか、アトリエコーナス、片山工房の作品が会場に登場します!
●バーチャル展覧会
会期:2020/8/1(土)〜2.28(日)24時間オープン
十亀史子 山野将志
お手持ちのスマートフォンやパソコン上にて自由に操作し、
●toberu1号館での作品展示映像
会期:2020/12/27(日)〜2021/3/31(水)
*youtubeでの公開のみ
youtube(https://www.youtube.
出展作家:十亀史子 山野将志
●HP https://www.the-gifted.net
こちらのサイトではzoomの背景などもゲットできたり、
会期:2021年1月13日(水)~19日(火)
場所:めいてつ・エムザ(金沢市)5階美術サロン
作家:福間祐未・持田想一・市川浩志・浜ノ園武生・藤橋貴之・山野将志・中村真由美
山村晃弘・倉持智行・玉川宗則・小林あゆみ・NHJ・Kokoro・猪飼智也・Seiken
土岐健太・佐々木つくみ・本間はるか
会期:2020年12月5日(土)〜2021年1月17日(日) 11:00~20:00 火曜定休 *12/31~1/3は休み
場所:ギャラリー縁(アクセス)
出展作家:石原亜夕子、武田佳子
HANAのテキスタイルスタジオから生まれた商品も合わせてご用意しています。
会期:会期:2020年8月27日(木)〜9月2日(水)※最終日は午後4時閉場
場所:京王新宿店 6階京王ギャラリー
出展作家:青木優、上野和子、木村昭江、澤井玲衣子、十亀史子、武田佳子、西ノ園有紀、前田考美、山野将志
会期:2020年8月27日(木)〜9月28日(月) 11:00~20:00 火曜定休
場所:ギャラリー縁(アクセス)
出展:荒井陸、長田恵、田井克典、富丸風香
*場所:松坂屋上野店本館7F 上野が、すき。ギャラリー (アクセス)
「山村晃弘」個展 会期:2020年8月19日(水)〜25日(火) *終了しました
「中村真由美」個展 会期:2020年8月26日(水)〜9月1日(火) *終了しました
*いずれも最終日は17時閉場。また、営業時間、イベントの内容は予告なく変更することがあります。最新の情報は松坂屋上野店ホームページをご覧ください。
会期:2020年7月23日(木・祝)〜9月6日(日)10:00~17:00 月曜休館(8/10は開館、8/11は休館)
場所:東京藝術大学大学美術館(アクセス)
出展:澤井玲衣子
*スペシャルコンテンツ→こちら
遠隔でもお楽しみいただけるよう、スペシャルサイト内では「ロボ鑑賞(要予約)」や「バーチャル展覧会MAP」などさまざまなコンテンツが用意されています。
会期:2020年7月23日(木・祝)〜8月24日(月)11:00~20:00 火曜定休
場所:ギャラリー縁(アクセス)
出展:上野和子、本田律子、前田考美
デジタル技術を活用した創作活動「デジタルクリエイション」を学べるオンラインプログラム「デジクリゼミ」の報告会を開催します。
障害のある人と学ぶ「デジクリゼミ」では、参加者の皆さんが4つのテーマに分かれ、デジタル技術の専門家からレクチャーを受けながら、デジタルクリエイションに挑戦しました。
今回の報告会では「デジクリゼミ」演習編コースに参加された皆さんに、プログラム内でつくられた作品や、参加してみてのご感想、今後の活動に活かしてみたいことなどを報告いただきます。
YouTubeでのライブ配信もおこないますので、視聴を希望される方はGoogleフォームからお申し込みください。
〈モーショングラフィックス〉
田中誠人(テクニカルディレクター、現代美術作家、大学講師)
〈3Dモデリング〉
hisashi_kun(デジタルクリエイター)
〈ボクセルアート〉
Daidaimaru_JP/だいだい丸(ボクセルクリエイター)
〈クリエイティブコーディング〉
高尾俊介(ジェネラティブアーティスト/一般財団法人ジェネラティブアート振興財団代表理事/甲南女子大学准教授)
日程:2026年1月16日(金)13:30〜15:00
場所:オンライン(YouTube配信)
内容:
・デジクリゼミについて
・デジクリゼミ演習編参加者の方からの作品の紹介、課題、実践してみての悩みのご共有
・コース全体の振り返り
・事務局からのご案内
・閉会の挨拶
下記のリンク先から必要事項をご入力ください。開催日までに配信用のURLをお送りいたします。
障害のある人と学ぶ「デジクリゼミ」の詳細については下記のリンク先からご覧ください。
https://tanpoponoye.org/news/general/2025/09/170020334/
一般財団法人たんぽぽの家
〒630-8044 奈良市六条西3-25-4
Tel: 0742-43-7055 Fax: 0742-49-5501
E-mail: dc@popo.or.jp(担当:後安、古江)